手摺(手すり) 販売・施工 大和株式会社
大和株式会社 手すり(バリアフリー商品)販売・施工
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手摺(手すり)の販売・施工
大和株式会社
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岐阜県土岐市御幸町2丁目41番地の2
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弊社ホームページをご覧頂いた皆様から、手摺部材販売に関するお問い合わせを多数頂き、ご要望にお応えして手摺部材の単品販売を開始させて頂く事になりました。


「手摺」は使用される方が体をすべて預けるものと言っても過言ではなく、それゆえに、しっかりとした部材を使用し、ブラケットの間隔等を考慮した上で確実に取り付ける事が大変重要です。
この2つの要素のどちらか一方が欠けても転倒、骨折等の大けがに繋がりかねません。
手摺を取り付けた結果、逆に危険個所を増やしてしまっては全く意味がないのです。

こちらで紹介させて頂いているすべての手摺部材は、使いやすさを追求し、厳しい品質管理体制のもと、安心してお使い頂ける高品質な製品ばかりです。

手摺の取り付け方、各種部材の使用方法など、万全なサポート体制で商品をお届け致します。
部材の種類も多い為、使用方法・施工方法などなど不明な点がございましたらどうぞお気軽にお問い合わせください。


尚、手摺取り付けの際は左メニューにあります「ブラケットの間隔は?」を必ずご覧ください。

φ32・φ35手摺部材
 居室内の様々なご形式の手摺にお応えするめ為に、φ32手摺部材は55種類・φ35手摺部材は58種類の豊富な部材を紹介させて頂いております。
 1つ1つ部材は、重量感もあり(スリムブラケットを除きます)、デザイン・施工性に優れた部材を取り揃えております。使用されるご利用者様によって異なりますが、φ32は主に体重が上下する縦手摺や、斜め手摺、φ35は掌にフィットする面積が広い為、一般的には横手摺に使用する事が多いようです。
 また、取付金具(ブラケット)の取り付け位置によってφ35またはφ32をご選択する必要があります。
 詳しくは「ブラケットの間隔は?」をご覧ください。

壁補強部材
 ブラケットを取り付ける際、壁下地が少ない場合や、下地が細い場合、また、φ32プラケットの取付ピッチが600oの為、適切な高さに下地がない場合にも使用します。
 木製取付ベースにはブラケット取付ガイドラインがついていおりますので、そのラインに沿ってブラケットを取り付けやすくしています。(下写真参照)
   

φ32浴室手摺部材
 14種類のブラケットを組み合わせる事により、オフセット手摺や、床からの立ち上げ手摺等が製作可
 能です。また、壁面から手摺芯を最大120oまで出す事が可能です。

  
φ34屋外手摺部材
 従来のスタンドは、アンカーボルトで固定しながら水平を出さなければなりませんでしたが、自在スタンド【EC−5006G】(最大傾斜角度12度 1/5まで可能)は、アンカーで固定後、水平出しが可能な為、スピーディーな施工を行う事ができます。
3種の手摺、24種のブラケットの組み合わせで様々なバリエ ーションの屋外手摺が施工可能です。 
 
【EC−5006GG】 アンカーで固定後水平出し可能
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