平成20年 4月 22日 多治見市 A様邸 施工分
φ34屋外用手摺
手摺高730oで、階段とスロープのある屋外手摺を取り付けました。砂利部分は幅150×深さ300のモルタルで補強してあります。階段部分は踏み面が580oある為、階段部分の先端になると手摺高が610oまで下がってしまいます。階段部分にもう1本支柱を立て、ECA-5028を使用すると常に730oの高さをキープしたベストな手摺になります。今回は、ご利用者のご要望でこのような手摺になっています。
こちらの手摺図面は「こちら」(PDF35.2KB)でご覧頂けます。